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熱くて触れないPC

このクソ暑いのにLinuxのコマンドのお勉強をしていました。
それも今のubuntuでなく,以前入れたVineLinux4.1で。。。
あらら~4.2に上がってるし・・・
ほんでもって4.2にupgradeしたり,samba入れたりいろいろ遊んでいた訳

このPCは妙に静かだな~とか思いつつ・・・
しかし 膝の辺りとか 顔に熱風が当たるのね
PC触ってみると熱があるなんてモンじゃない
さわれない程アッチッチ
電源の後ろに手をやれば めちゃ熱い
それに熱風も出ていない あらら~

でもVineLinuxは動いてる

落としてコネクタぬいて バラしてみたっけ
電源ファンが回ってなかった <連続使用はしてなかった
そのあたりのケーブルがファンに引っかかってた

しかし 上下後ろからマザボまで熱い
よくまぁ CPUファンだけで動いていたもんだ

昔のNEC MA70Hかな CPUは何を挿していたかは忘れたけれど(笑

今はGNOMEで動いているけれど,サーバを本格的にするには
やっぱ CUIだなぁ
DOSの昔に戻って 同じような感覚でするのかな
<コンピュータがこんなに普及したのはWinのGUIでないのかい?>とか内心で(w

サーバの本来の目的であるサービスのスピードが
CUIだけで速くなるとは限らない気も半分はしている訳で
<まぁ余計なX-Windowがない分軽いだろうけどサ)

つまり メモリとか常駐ソフトは減ったとて CPU自体が速くなる訳でもないし
HDDとて同じだわね

救いは ネックの回線速度以上のサービスは出来ない・・・というところだべ

話がそれたけど しかしまぁなんだ 壊れてもいいPCは頑丈ですな
・・・というハナシでおました