2008-07-28 | Filed Under Server
このクソ暑いのにLinuxのコマンドのお勉強をしていました。 それも今のubuntuでなく,以前入れたVineLinux4.1で。。。 あらら~4.2に上がってるし・・・ ほんでもって4.2にupgradeしたり,samba入れたりいろいろ遊んでいた訳
このPCは妙に静かだな~とか思いつつ・・・ しかし 膝の辺りとか 顔に熱風が当たるのね PC触ってみると熱があるなんてモンじゃない さわれない程アッチッチ 電源の後ろに手をやれば めちゃ熱い それに熱風も出ていない あらら~
でもVineLinuxは動いてる
落としてコネクタぬいて バラしてみたっけ 電源ファンが回ってなかった <連続使用はしてなかった そのあたりのケーブルがファンに引っかかってた
しかし 上下後ろからマザボまで熱い よくまぁ CPUファンだけで動いていたもんだ
昔のNEC MA70Hかな CPUは何を挿していたかは忘れたけれど(笑
今はGNOMEで動いているけれど,サーバを本格的にするには やっぱ CUIだなぁ DOSの昔に戻って 同じような感覚でするのかな <コンピュータがこんなに普及したのはWinのGUIでないのかい?>とか内心で(w
サーバの本来の目的であるサービスのスピードが CUIだけで速くなるとは限らない気も半分はしている訳で <まぁ余計なX-Windowがない分軽いだろうけどサ)
つまり メモリとか常駐ソフトは減ったとて CPU自体が速くなる訳でもないし HDDとて同じだわね
救いは ネックの回線速度以上のサービスは出来ない・・・というところだべ
話がそれたけど しかしまぁなんだ 壊れてもいいPCは頑丈ですな ・・・というハナシでおました