2009-01-28 | Filed Under PC Main
本来の目的はレイド0でのXPのスピードアップにあった
しかし RAIDを構成するHDDの不調から 環境が逆で構築するしかなかった (シークの遅いWD10にXPを,速い筈のRAIDにWindows7 となった)
HDDも交換して多分?正常品が付いていると思われることから 環境を本来の姿で再構成する
1.実稼動環境 1)OS RAID0によるWindowsXP Pro SP3 以下の2ドライブでストライピング・アレイを構築する ポート1:Seagate ST31000333AS ポート2:Seagate ST31000333AS
2.テスト環境 1)OS RAID下のシングル・ドライブのWindows7ベータ ポート3:WesternDigital WD10EADS
3.領域1 混乱を避けるため領域を増やさない RAID 全てストライピング C: 100G ボリューム名称:RAID0 システム領域 D:1900G ボリューム名称:RAID1 WORK領域
4.領域2 RAIDシングル E:100G ボリューム名称:VOL1 F:900G ボリューム名称:VOL2