2009-02-01 | Filed Under PC Main
ORTHOS負荷テスト12時間を受けて,FSBを405まであげてみました 405×9.5=3.85G コア温度29℃ 大丈夫そうです
RAIDしつつのオーバークロックも ヤバい気はしてるのだけど バカです
1.ベンチマーク
2.RAID グラフをジッとニラみながら考えた
全体の外周から30%というと333G×3で1テラ程度のアレイを作ればいい (これより小さいと残り部分のアレイが666×3で2テラを越えます・・・32ビットの壁) この程度にしとけば 右肩下がりは避けられるんじゃないかな~・・・と
まぁ起動パーティションとかは,この後で分けますが 先に確保した方が速い・・・ということになりますわな
とかとか チマチマ考えてみましたが 元々速いドライブの選定が 肝要かと(一般的な結論か)
使用頻度の高い部分を速くしたい ・・・だけのことだすけど また速度自体この277メガをあげたければ 4発しかないわね(エスカレートしそうな私がコワイ ●シークタイム この分散も気になりますが どうしようもない HEADがどこか遠くに遊びに行ってたのでしょう 大容量のHDだからHEADがアレイの外の再内周に行ってれば遠くなりにけり (SEAGATE2個+WD1個の変則じゃぁね^^) 出来ればシングルプラッタで同一機種の軽いモノ3個でテストしたいですけどね
●今後の狙い 1プラッタ500Gのモノを3個ゲッチュしたいね #1アレイ:100×3=300G ・・・システム領域3個 #2アレイ:400×3=1.2T ・・・WORK領域1個
3個には少し意味があり ・2個じゃそんなに速くない ・このケースのHDベイは下に3基で前に吸気14センチ ・1プラッタで薄いと隙間が増えて風の流れにもいい・・・FILTERつければ掃除機? 余ったWD10EADSはバックアップ媒体として 上の5インチベイに移せるノネ システムのRAID0もTrueImagePersonalでとれましたしね(W 壊れちゃならねぇデータはRAID管理下シングルに置く・・・と だから 3個にこだわってるのね
多分 これで吉野家だべな 速い・安い・うまい
http://www.westerndigital.com/jp/products/products.asp?driveid=29
これ プラッタ1枚で375Gあるけど 出荷時は320Gとして売る ということは 内周の55G分は ファームでハナから捨てているのだろうね いいことは HEADの移動量が小さくて済む なかなか速そうだし 今日,帰りに寄ってみよう(笑 3発で 300メガクリアは 微妙な気はしますが
まぁ いいべ 3発で1テラ 価格も少し高いケド まいい