2009-11-28 | Filed Under Steadicam
とりあえず フリーベア(C-5H)で実験してみた
アームは六号機 ジンバルだけ交換
とりあえずの結論は EASYスタビライザ として 小型カメラのガクブル防止なら 2番目+柔らかいスポンジと下軸はダンプしたローラーベアリングでいいんじゃないかな・・・と
なんせ スポンジで支えているから ティルトとか向けるだけで ある程度は出来るし 楽ではあるだろうね 特に 片手で簡易にガクブル防止となると なかなかいいかもしれない 一方で 浮遊感のある画像を望まれると スポンジイな感覚はNGだろうな・・・と TFTに向かい 両方撮ってはみたけれど UPするまでもなく イメージでご理解願えると思い 動画は省略します
PS ワタシは左官屋ではありません 以前,100均でグリップ用の棒を・・・24ミリだったから それだけ
追記 2009.12.02 昨日 直径22ミリのスペーサーをサミングダイヤルにしようとして 首おちて,今度は金属接着剤で接着中 24時間安静にして完全硬化を・・・ http://pinklion.jp/STEADICAM/?p=10382 症状は軽い新インフルなれば 気力わかず 実験はちょい先で(笑 スポンジだけどグリップカバーの芯は結構硬いのね だから フェルトとか 厚手の隙間テープとかがいいのかな 柔くても ショック与えなければいいのだから ティルトは出来ると思われ・・・