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170.AL板M UJジンバル最終形

朝一番で6001がついた
早速 6001サンドイッチの下6001を入れ替えた
同時にサミング用延長筒を切り取りつけた

6001
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6001
  こないだまでの下グリップ

抜こうとして穴から
ドライバ入れて叩いたら こんな感じ
銅とか柔らかい金属なんだね
 
ゴリゴリ一部で引っかかってたw

 
6001
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6001
  左 
6001差込み
グリス抜きせず
差込が浅い 抜けないけど


エンドキャップを輪切りにして挿した
微妙に直径がチガウwww

スポンジ
 かぶせた

HJ6抜け防止
 溝に絹糸を巻いている
 ピストンリング状に針金を巻くか^^

 
6001
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6001
  装着

グリップとサミング筒までが
微妙に遠い

撮ってみた
撮れなくはないけどしっくりこない

間隔を詰め過ぎると可動角度が減少
むずいw

 

先日からの改善点
1.ウエイト
  前2 下3個として再度バランス
  かなりヨー慣性は増したカンジ

2.バランス
  一応Dバランスもとったがまだまだ

3.DT
  下が重いから 前ウエイト以下アームをキモチ曲げたw
  併せて,ジンバルとTOP板の間にワッシャ3枚で
  ジンバルを下げた

  TOP板にクリップ3個(ワッシャ付)で上を少し重くしたが
  これでもまだ少しボトムヘビー

4.実写
  だいぶいい感じ
  昨夜来の強風が時々
  振られはしないのが マイク吹かれてウルサイ

5.学習
  1)イレクタ径
    イレクターアジャスターとジョイントの内径はおなじ
    されど外径はジョイントの方が太い
    安い方のジョイントを使ったセコさ分の負けw
 
  2)セコさ2
    イレクタアジャスタorジョイントに6001を圧入するが
    挿しこんだだけでほぼ外れない@接着不要と思う
    6001を外すときはイレクタを鉄切ノコで切断すべしw


上の反省を踏まえて,UJの最終形にしたくて
 

6001
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6001
  イレクターアジャスタの
M8ボルト まんま
ちょうどいいツマミ

ボルトは半分程度の長さに切断
DT調整ワッシャ分も勘案

 
6001
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6001
  TOP下のワッシャはDT調整用
 
上6001にエンジンオイル@エネオス
 
HJ6の挿入留めでピストンリングっぽくグリーン針金

下6001イレクタに深く挿入@未接着

 
6001
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6001
  掴んだ様子

この位の間隔だと右手でサミングできます

ジンバルの構造
 ・上イレクタ・アジャスタ
 ・上6001圧入
 ・三好 HJ6・・・6001内径12Φと同じ
 ・下6001
 ・下イレクタ・アジャスタ グリップ内からM8ボルト

 このアイデアは bkmcwdさん
 
 なによりシンプル@グリップ内のWベアリング不要で簡単
 ・・・これは私のアイデアよw

 

大凶みたいな映像で@これ以上わるくはならんだろwww
今朝起きる前から暴風で起こされたり強風注意報だったのかな

スタビの前が振られてた
・・・確かに投影面積はジンバル前のほうが大きいもんな@納得

後で思うに スタビのテストというより 強風下の練習だなw

 
    

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